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富山市 L型擁壁工事

L型擁壁工事では基礎コンクリートの上にL型擁壁の高さや安定をさせるために、四角いプラスチック製の「ライナープレート」を4隅または3箇所に置いて 傾斜が無いようにします。そして、基礎コンクリートとL型擁壁の底との空間には砂とセメントを混ぜた「モルタル」を入れて不等沈下が起きないようにしてから L型擁壁の布設をします。









L型擁壁の布設には専用の金具を使って出来るだけ水平にしてからゆっくり下ろしていきます。 このときに気をつけるポイントとしては、L型擁壁をぶつけないようにすることです。前に布設したL型擁壁から1~2cmほど離して置き その後、前のL型擁壁にバールを使って寄せて行き、隙間が出来ないようにします。

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